4WD HISTORY
1953
EV HISTORY
1966
4WD EV PHEV PHEV
自然と並走して、未来へ。
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PHEV
誕生の歴史

国際的なラリーを幾度も制覇し、世界としのぎを削ってきた4WDの歴史。
世界初の技術や記録を生み出し続け、常に業界の最先端を走ってきた、EVの歴史。
三菱が誇る2つの技術の歴史が交わり、1つの未来が生まれた。

外部電源から充電できるハイブリッド自動車が「PHEV」です。
About

PHEVとは

EVならではのスムーズな加速と静粛性、
ツインモーター4WD×S-AWCの走りが可能にする意のままの走り。
さらに、あらゆる場面で頼りになる電源にも。それが「三菱のPHEV」。

エンジン 効率と静粛性に優れたエンジンで、発電と走行をアシストする 給電機能 1500Wの給電で電気を自由に使う ツインモーター4WD 力強くスムーズな加速に加え、S-AWCで意のままの走りを実現 大容量バッテリー 十分なEV航続距離、電力供給を可能に
Feature

PHEV 6つの特長

Feature 01
モーター×

S-AWC

の走り
意のままの走りを実現。
Feature 02
給電性能
移動する電源という存在
Feature 03
蓄電機能
クルマが非常用電源に
Feature 04
環境性能
CO2の排出軽減に貢献
Feature 05
経済性
お財布にも地球にもエコ
Feature 06
充電設備
全国約2万基以上を設置
Electric Technology

三菱自動車の電動技術

三菱のPHEVが様々な地域で活躍。
世界初のツインモーター4WDや、時代のニーズに対応したEV、
PHEVによる給電システムを開発した、
三菱自動車の電動技術の活用事例をご紹介。

三菱自動車の電動技術
Series

三菱自動車のPHEVシリーズ

三菱の

PHEV

は国や自治体から
補助金が交付されます。

三菱自動車のPHEVは、国の補助金対象車です。
さらに、地方自治体の補助金やサポカ―補助金、エコカー減税など様々な優遇策が受けられます。
詳しくは、三菱自動車のお店の営業スタッフにおたずねください。

※申請要件、手続き、補助額等の詳細については、申請前に必ず次世代自動車振興センターのHPをご確認ください。

交付には条件があります。詳しくはこちら
  • 当社のPHEVモデル/1,500Wコンセント装着車は、車両自体に外部給電器の機能が搭載されているとみなされ、一定の要件を満たした場合、充放電設備/外部給電器を購入しなくとも経済産業省事業の補助金対象となります。
  • アウトランダーPHEVは1,500Wコンセントが全車標準装備です。エクリプス クロス(PHEVモデル)は、PグレードおよびGグレードの場合1,500Wコンセントが標準装備で、Mグレードの場合メーカーオプションで選択可能です。
  • 1,500Wコンセント非装着車は、経済産業省事業・環境省事業の要件を満たさない場合でも、クリーンエネルギー自動車導入補助金(CEV補助金)による補助の受給ができる場合がございます。
murai

人気YouTuberのマックスむらいさんが、補助金の内容について、東京都を一例にご説明します。

次世代店舗電動

DRIVE STATION

「電動DRIVERS STATION」は、電動車両(EV・PHEV)の意義であるエネルギーソースの多様性と、
外部給電機能がもたらす災害時における価値を具現化する店舗です。
また、地域社会への貢献を目指して、エネルギーや環境をテーマとした
ワークショップや防災イベントの開催などを行っています。

詳しくはこちら

オーナー向けサポートも充実
三菱自動車の
公式アプリケーション

PHEVシリーズアプリ、電動車両サポートアプリをご用意しています。

三菱自動車の
公式アプリケーション