SUV × PHEV。いま、比類なき存在に乗る。

いま、比類なき存在に乗る。
プラグインハイブリッドとツインモーター4WDで走るSUV。
モータードライブならではの、俊敏なレスポンスとなめらかな加速感。
そして、驚くほどの静粛性が生み出す未体験の走り。
心地よいPHEVの走りと安全性能、充実した装備をもっと身近に。

価格

  • メーカー希望小売価格
    3,939,840
    (消費税抜価格 3,648,000円)

    クリーンエネルギー自動車導入事業費補助金
    200,000

    • リサイクル料金11,390円が別途必要となります。
    • 価格には、有料色代は含まれておりません。

    • 価格はメーカー希望小売価格(消費税率8%)で参考価格です。価格については各販売会社が独自に定めておりますので、詳しくは営業スタッフにおたずねください。
    • リサイクル預託金が預託済のお車を商品車として譲渡する旧所有者(譲渡人)は、車両価値部分とリサイクル預託金相当額の合計額を新所有者(譲受人)からお受け取りになることにより、リサイクル預託金の返金を受けることができます。詳しくは営業スタッフにおたずねください。
    • メーカー希望小売価格は、パンクタイヤ応急修理キット(スペアタイヤは付属しません)、標準工具一式付価格です。販売会社でセットする付属品は別途扱いとなります。
    • 保険料、税金(除く消費税)、登録等に伴う費用は別途申し受けます。
    • ボディカラー、シート色は、実際の色と異なって見える場合があります。ご購入の際には、実車・カラーサンプル等によってご確認ください。
    • 装備やオプションの組合せ等の詳細は、「スペック」の主要装備をご覧ください。

    <エコカー減税について>

    • 環境対応車普及促進税制に基づき、ご購入時の自動車取得税と自動車重量税が免税となります。またグリーン税制対象となるため、新車登録翌年度の自動車税が軽減されます。詳しくは営業スタッフにおたずねください。

    <2018年度クリーンエネルギー自動車導入事業費補助金(経済産業省管轄)について>

    • 環定められた期限までに初度登録(届出)し、代金の支払いを完了させ、車両登録後1ヶ月以内に 次世代自動車振興センターに申請書を提出し審査により交付が決定されると、センターから補助金が振り込まれます。
    • 補助金を受給するには自家用自動車の場合4年間保有する義務があります。
    • クレジット契約等での購入の場合、「申請者」が真に車両の所有者であることを証明する書面として「保管場所標章番号通知書(車庫証明書)」、又は「任意自動車保険契約書」が必要となります。
    • 申請締切日前でも、補助金の年度予算超過の可能性が判明した時点で申請が締切となる場合があります。
    • 国による他の補助金と重複して申請することは原則できません。
    • 地方自治体ごとに独自の補助金施策をおこなっている場合もあります。
    • 詳しくは営業スタッフにおたずねください。

SPECIAL EQUIPMENT

外観

  • Photo:G Limited Edition ● ボディカラー:ブラックマイカ

    Body Color

    • ブラックマイカ〈CI〉
    • スターリングシルバーメタリック〈HM〉
    • ホワイトパール〈SL〉(有料色*1
    • *1 有料色は32,400円(消費税抜価格30,000円)高となります(消費税率8%)。

内装

    • 内装色:ブラック
    • 撮影のために点灯
    • インテリア写真はカットボディによる撮影

SPECIAL EQUIPMENT

安全装備

様々な走行シーンで、安全なドライビングをサポートする三菱 e-Assist。
万一の際のリスクを最小限に抑えます。
「あなたの安心、未来ドライブ」三菱 e-Assist

  • 衝突被害軽減ブレーキシステム[FCM]

    衝突の危険性があると判断したときに作動。
    衝突被害を軽減または衝突を回避。

    FCM = Forward Collision Mitigation system

  • オートマチックハイビーム[AHB]

    状況に合わせて、自動的にハイビームとロービームを切り替え、
    遠方視認性を向上。

    AHB = Automatic High Beam

  • 車線逸脱警報システム[LDW]

    前方の車線位置を監視。
    車線を外れそうになると警報でドライバーに注意を喚起。

    LDW = Lane Departure Warning

  • 誤発進抑制機能(前進&後退時)

    前進時および後退時のシフトやペダルの操作ミスによる急発進を抑え、衝突被害を軽減。

     

  • レーダークルーズコントロールシステム[ACC]

    先行車の加速・減速・停止に自動追従。
    設定した車間距離を維持して走行。

    ACC = Adaptive Cruise Control

    • 安全装備の詳細については、「安全性能」をご参照ください。
  • アウトランダーPHEVは、「サポカーS ワイド」対象車です。

    セーフティ・サポートカーS ワイド(サポカーSワイド)は安全運転をサポートする先進技術を搭載したクルマです。高齢運転者を含めたすべてのドライバーによる交通事故の発生防止・被害軽減対策の一環として、国が推奨する新しい自動車安全コンセプトです。

  • 安全性能で数々の最高評価を獲得

  • アウトランダーPHEVの先進安全装備

    • 衝突被害軽減ブレーキシステム[FCM]
    • 車線逸脱警報システム[LDW]
    • オートマチックハイビーム[AHB]
    • 誤発進抑制機能(前進&後退時)
    • [全車標準装備]
  • [e-Assistのご注意]

    • FCM、LDW、ACC、誤発進抑制機能は、対象物、交通(急な割り込みなど)、天候(雨・雪など)、道路状況(連続するカーブなど)などの条件によっては正常に作動しない場合があります。
    • FCMは、前方車両と歩行者に対して作動します。二輪車などは作動対象ではありませんが、状況によって作動する場合があります。
    • ACCは、先行車両に対して作動します。二輪車・歩行者などは作動対象ではありませんが、状況によって作動する場合があります。
    • 誤発進抑制機能は、進行方向の障害物を検知している場合に作動します。二輪車・歩行者などは作動対象ではありませんが、状況によって作動する場合があります。
    • FCM、LDW、ACC、誤発進抑制機能は、ドライバーの安全運転を前提としたシステムであり、運転操作の負担や衝突被害を軽減することを目的としています。システムの検知性能・制御性能には限界があるため、このシステムに頼った運転はせず、常に安全運転を心がけてください。

SPECIAL EQUIPMENT

充電・給電

普通充電、急速充電。状況に応じて、自宅やショッピングセンターで手軽に充電可能。
しかも、走りながら充電することもできます。

  • プラグインハイブリッドだから、外部充電に対応。専用充電ケーブルで車両とEV充電用コンセントをつなぐだけで、手軽に普通充電が可能です。さらに、高速道路のサービスエリアなどでは、普通充電に比べて充電時間が短い急速充電も利用可能。しかも、バッテリーの残量が少なくなったら、エンジンで発電しながらモータードライブで走行できます。

    充電時間の目安*2

    普通充電(AC200V / 15A)

    4.5時間(満充電)

    急速充電

    25分(80%充電)*3

    • *2 駆動用バッテリー残量表示の目盛が最低の状態からの充電時間。
    • *3 急速充電器の最大出力電流が60A以上の場合。急速充電した場合、満充電付近になるか60分経過するまで自動では充電は止まりません。ただし、急速充電器で停止条件(充電時間・充電量)が設定されている場合、自動停止する場合があります。

どこでも電化製品が使える100V AC電源(1500W)を標準装備。PCやカメラの充電はもちろん、
ドライヤーなど消費電力の大きい電化製品もお使いいただけます。

  • 1
  • 2
  • 100V AC電源(1500W)

    1接地(アース)極付コンセント(フロアコンソール背面)

    2 接地(アース)極付コンセント(ラゲッジルーム運転席側)

    • 2つのACコンセントを同時に使用するときは、消費電力の合計が1500Wを超えないようにしてください。
    • 消費電力が1500Wを超えると、給電停止または出力低下となる場合があります。
    • ACコンセントに、たこ足配線はしないでください。
    • 定格消費電力1500W以下でも使用できない機器があります。
    • AC電源使用時は駆動用バッテリーの残量が少なくなると、自動的にエンジンが始動し充電をおこないます。車両の停止中にエンジンが始動した場合、アイドリングストップに関する条例に抵触することがありますので、十分にご注意ください。
    • 写真の小道具は撮影のために用意したものです。