レジャーシーンで活躍アウトドアライフが広がる レジャーシーンで活躍アウトドアライフが広がる

クルマの概念を変える1500Wの大電力なので、使い慣れたホットプレートやドライヤーなど消費電力の大きい家電製品もどこでも自由に使えるから、快適で贅沢なアウトドアライフが楽しめます。

●定格消費電力1500W以下でも使用できない機器があります。

災害時も安心移動可能な非常用電源として活用 災害時も安心移動可能な非常用電源として活用

災害発生時、電動車両は、入手が困難なガソリンに比べて復旧の早い電気を動力とする「移動可能な非常用電源」になります。物資や人員の搬送と同様、家屋への電源供給など、モビリティとして最大の強みを発揮します。

エネルギーを循環するV2Hという新しい価値 エネルギーを循環するV2Hという新しい価値

「クルマは移動するときにだけ使うもの」そんな常識が、「V2H」で変わりました。「V2H」とは「Vehicle to Home」の略で、クルマに蓄えた電気を家で使う仕組みのこと。例えば、アウトランダーPHEVは、ガソリンとの併用で最大10日分の電力確保が可能です。

●住宅との接続にはV2H機器が必要です。
●V2H機器に接続している場合、エンジン始動による発電はできません。
●使用可能日数は当社試算による(一般家庭での一日当たりの電力使用量を約10kWh/日として算出、V2H機器等の変換効率は含みません)。

次世代店舗 電動DRIVE STATION 次世代店舗 電動DRIVE STATION

「電動DRIVE STATION」は、電動車両(EV・PHEV)の意義であるエネルギーソースの多様性と、外部給電機能がもたらす災害時における価値を具現化した店舗です。太陽光発電システムとV2H機器を備え、太陽光発電による電動車両への充電と、電動車両から店舗への電力供給を可能としています。

三菱自動車だからできる事 三菱自動車だからできる事

私たち三菱自動車は考えます。

クルマは走りを楽しむだけのものなのか。
停止状態が約90%もあるクルマに、
お客様や社会の役に立つ価値をつくれないものか。

そこで私たちは、
時代のニーズに対応した給電システムを開発。
磨き上げてきたAWC技術と相まって、
レジャーや災害時に、ご活用いただいています。

山頂で絶景を見ながら淹れたてのコーヒーを
夫婦で飲むことが出来た。
大雪で停電になった夜、自宅の風呂を沸かし、
冷え切った心とからだを温めてくれた。
そんな嬉しい声を、お客様からいただいています。

三菱自動車はこれからも、
新しいクルマの価値づくりに挑戦し続けてまいります。

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